腰痛

こんな症状やお悩みはありませんか?

  • 病院でヘルニアと言われてしまった
  • 足がしびれたり、だるくなるようになった
  • 朝起きるときに腰に痛みがある
  • ギックリ腰になってしまった
  • 腰痛が続いている
  • 腰が痛くて何もできない
  • 動きやすいようにして欲しい
  • 病院に行ったが湿布を処方されただけだった
  • 腰椎ヘルニア、坐骨神経痛が良くならない

腰の主なトラブル

ギックリ腰

ギックリ腰は重い物を持つ時以外にも、くしゃみやあくび、ズボンを履く動作などでも発生します。種類としては、腰椎椎間関節のねんざによるギックリ腰、仙腸関節の片方をねじることで起きるギックリ腰、運動のし過ぎで筋肉を損傷するギックリ腰、腸骨稜付着筋の肉離れ(ヒップポインター)によるギックリ腰などがあり、それぞれ症状が少しずつ違いますので、よく見極めた上で治療を進めていきます。なお、ギックリ腰にならないためにはインナーマッスルを鍛えるのがお勧めです。

坐骨神経痛

坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている「坐骨神経」がさまざまな原因によって圧迫・刺激されることであらわれる、痛みやしびれなどの症状のことを指します。

多くの場合、腰痛に引き続いて発症し、次にお尻や太ももの後ろ、すね、足先などに痛みやしびれがあらわれるだけでなく、麻痺や痛みによる歩行障害を伴うこともあります。

年齢が若い場合は、腰椎椎間板ヘルニアが多く、高齢になると、ほとんどが腰部脊柱管狭窄を原因として発症します。
腰部脊柱管狭窄、腰椎椎間板ヘルニアとも腰椎(背骨の腰の部分)に起こる異常によって坐骨神経が圧迫され、下半身に痛みやしびれを引き起こします。

姿勢について

ギックリ腰や椎間板ヘルニア以外の腰痛症は、ほとんどの場合、ストレス性腰痛や姿勢が関係しています。本来、骨盤は30度の傾斜がついていますが、これが傾き過ぎたり、逆に傾きが足りなかったりすると、周辺組織に大きな負担をかけることになります。骨盤や腰椎を正しい位置に保つためには、周りにある筋肉を鍛えたり柔らかくしたりすることが重要です。

しかくぼ整骨院の治療

腰痛治療と言っても、上記にあるように様々な分類にわけられます。

当院の特徴としては、痛みが強い、筋肉が硬い物にはアキュースコープが効果的です。
体が硬く関節の動きが悪い方は、CPMTベッドで関節の動きを出し、
姿勢の改善、ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛にも効果的です。
体の歪みが強い方には、カイロプラックティクで骨格矯正をさせて頂きます。
例えば主婦の方ですと、いつも前かがみの姿勢が多く、寝不足、ストレス、添加物が体に溜まって腰痛になることが多いので、
姿勢の改善のために、運動療法を行いながらアキュースコープをし、そのあと内臓矯正、インナーマッスルをほぐし
痛みの改善をさせます。その後治療を継続しながら、痛みが減って行きましたら、痛みが出にくいように定期的なメンテナンスを
していただいております。

なかなか治らない痛みにたいしては、院長特別治療がおすすめです。
内臓疲労や心因性の問題からくる腰痛や痛みには通常の治療ではよくなりにくいです。
 例としては、何十年間も腰痛で苦しんでいて、色々な治療をしても痛みが取れず、そして手術をしても痛みが取れなく、
歩行痛が強かった患者さんが、特別治療を継続的して頂きどこでも出かけられるようになりました。今でも定期的なメンテナンスをして頂いていますが、
今では、生活がかなり改善したと喜んでいらっしゃいます。

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