スタッフブログ

2014.06.19更新

休診のお知らせ

6月20日(金)~22日(日)まで社員研修の為、休診とさせて頂きます。
6月23日(月)より通常診療となります。

ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解の程
宜しくお願い致します   

投稿者: しかくぼ整骨院

2014.06.18更新

交通事故に遭ったと同時に、被害者は治療院/病院などの医療機関に通院することになります。
しかし通院を続けるにつけ、あることに悩み考える人も現れてきます。その悩みとは「転院」です。
では何故、その被害者は転院を悩み考えるようになったのでしょうか。そこには、3つの理由があると考えられます。
・2週間以上経過しても、症状が改善されない場合...
交通事故損傷の場合、普段の生活環境で起こる腰痛などの痛みと異なり、外部から大きな衝撃を受けたことによって起こります。
それ故、時間が経てば経つほど、損傷の治癒が非常に難しくなるのです。だから、短期間でも転院を考える必要があるわけです。

・痛みがあるにも拘わらず、異常なしと診断された場合...
交通事故による損傷...特にむち打ち症は骨の微妙なズレによって発症するため、レントゲンだけを診て「異常なし」と判断されれば...その医療機関に対して、疑心暗鬼になってしまいます。
・リハビリ開始を待たされる場合...
しっかりした改善を求める場合、どうしても急性期のリハビリ施術が求められます。リハビリの開始が待たされるということは、急性期を見過ごすことになりかねません。
転院をすることは、決して悪いことではありません。
(※日本でも、やっとセカンドオピニオンが認められるようになってきました。)
すべては、「自分自身の損傷を1日でも早く治癒したい。」という気持ちの表れに過ぎないのです。

世田谷区の深沢、駒沢、等々力、尾山台、中町の整骨院、接骨院
ならむち打ち治療アキュースコープ、ハイチャージ治療が、
得意なしかくぼ整骨院、交通事故治療院 

投稿者: しかくぼ整骨院

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